活動

芦屋海岸クリーンキャンペーン

第19回 芦屋海岸クリーンキャンペーンが開催されました。
今年は、コロナ禍のため流域住民の会会員のみの参加となりましたが、62名、15団体の参加がありました。
集めたゴミの量は、燃えるゴミ60袋、燃えないゴミ15袋。プラスチック系ゴミの多さが目立ちました。

参加者の感想 1

今日は遠賀川流域住民の会主催による「第19回芦屋海岸クリーンキャンペーン」への参加です。

青い空を映し出すような深みゆく秋海と対象に、海岸にはペットボトル等の沢山の漂着物です、海洋汚染をもたらす各種のプラスチックごみ、私たちの毎月の河川敷清掃、川から海へのゴミは少しでも防がなければ、色んな想いをのせて今日の海岸でのゴミの回収です。

   参加者の感想2

午前10時から芦屋海岸の清掃活動が開始されました。
今年はコロナ開けでもありさん参加者は遠賀川流域のNPOの会員の皆さん60名でした。作業も約1時間でした。
一見きれいな海岸ですが歩いてみるとゴミは結構多く、金属などの不燃物も多いのが驚きでした。
供給源は浮遊してきたか、海岸での釣り客ですか?堤防のライオンの睨みは効果が無いみたい。

参加者の感想3

【海岸グリーンキャンペーンに参加!😉
皆様、こんにちは!
本日も良き天気に恵まれ嬉しいですね🌞
関西よりフェリーで弾丸で北九州に戻りました😉
直行で遠賀川流域住民の会・所属する団体末席世話人の一人として海岸清掃に参加致しました。
解除後の活動でしたので60名を超える参加者、燃える45ℓ・60袋、燃えないもの45ℓ15袋との事でした。
海ゴミ・マイクロプラスチックの問題が改めて身近に感じられた活動となりました。🤔
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